LAP

(ロイシンアミノペプチダーゼ)

LAP(ロイシンアミノペプチダーゼ)は,胆道系酵素の一種で,胆道系を中心とした肝障害を示します.


●参考値

♂ 100~200 U

♀ 80~180 U

▲高値

・肝炎・肝硬変・肝癌

・胆汁鬱滞

・腹甲状腺機能亢進症・小児成長期


何かご不安があればすぐにお診せ下さい.

JLAC:3B1350000023271

leucine aminopeptidase ロイシンアミノペプチダーゼ LAP